トミモとあきな TOMIMO+AKINA 

「記憶との遭遇」をテーマに作品制作している。人間の視線だけではなく機械の視線をも組み込むことで現実と現実味のギャップを探求している。
 
主な展示に、『マモノ』(銀座ニコンサロン, 2018)、『HUMAN<3』(京都国際映画祭, 2019)、トミモトラベル名義『私のバスはどこですか?』(六甲ミーツアート, 2012)ほか。著書に『mamono』(PlaceM出版, 2020)。東京藝術大学大学院博士課程前期在籍。
 
得意領域
インスタレーション、WS構想、アートとコミュニティ、寫眞古典技法(暗室作業)など

[ 過去の活動や実績 ]  

 

個展(抜粋)

– 2020年 “mamono, 2020”( 72 Gallery / 東京)

– 2019年 “HUMAN<3”(京都国際映画祭 / 京都)

– 2018年 “マモノ”(ニコンサロン大阪 / 大阪)

– “マモノ”(ニコンサロン銀座 / 東京)

– 2017年 “マモノ”(PLACE M / 東京)

 

所蔵

清里フォトアートミュージアム

 

Works

+ARTに登録して、今おすすめのアート作品情報を受け取りませんか?